AHOLAについて

AHOLAは、人と植物の幸せを育む、
国際アロマ・ハーブ学校です。
地球上の人を含めた全ての生き物と植物、
皆が良い繋がりをもつことで健康で
幸福に過ごせることをめざしています。

AHOLAのA :あうんは宇宙の始まりから終わりまでという意味の言葉。
HO :ホリスティックはギリシャ語のholosを語源とした、全体・つながりを意味する言葉と言われます。 「A-un Holistic Life Association」

AHOLAは「心と体と地球に優しく」をテーマに、学びと気づきと、国際的なコミュニティを提案しています。

代 表

鈴木 陽子   Yoko Suzuki

鈴木陽子 Yoko Suzuki

プロフィール

東京都中央区生まれ、埼玉育ち。
幼い頃に「足長おじさん」を読んで以来、施設などで辛い思いをする人のケアをしたいと思うようになる。
母親の実家が都内でフランス料理屋を営んでいた影響から、育てた植物を使ってお菓子などを作り、施設や病院の方々に喜んでもらうボランティアをしたいと思うようになる。
フランスの料理とハーブに恋い焦がれ、獨協大学フランス語学科を卒業。学生の頃から環境問題に興味を持ち、自然保護のボランティア活動を行う。
次第に植物療法を学んだ後、英国IFA(国際アロマセラピスト連盟)の設立メンバーで元会長のジャーメイン・リッチ女史にアロマセラピーを学び、英国IFA認定アロマセラピスト資格取得、IPO国際自然療法機構認定講師になる。
1997年  医療従事者のもとセラピストとして病院、クリニック等にて患者さんのストレスケアを行い「アロマティックルポ」を設立。
現在は、東京農工大農学部研究生。

英国IFA認定アロマセラピスト
英国LCICI認定 日本代表講師
上尾中央看護専門学校講師 (心と体の癒し)
NPO法人日本アーユルヴェーダ協会顧問
一般社団法人日本未病プラン協会評議員
著書『チャンピサージ入門』朝日新聞出版社

組織ツリー

アロマティックルポ株式会社からなる組織一覧

L.C.I.C.I.JAPAN
IHHA国際ホリスティックヘッドケア協会
KANSAWAND JAPAN 
・AHOLA(当サイト)

以上に付随して、以下の研究所を設けております。
・日本ヘッドケア研究所     ・アレロパシー植物研究所

〜 オンラインで海外留学 〜
グローバルスタディ

アドバイザー

藤井 義晴 Yoshiharu Fujii (農学博士)

藤井義晴先生

アレロパシー(他感作用)研究の第一人者。日本と世界からアレロパシーの強い植物を探索し、植物が作る生理活性物質の研究を行っている。
著書に『薬のギモン早わかり帖』(主婦の友社)、『アレロパシー』(農文協)、『植物たちの静かな戦い』(化学同人)、『ヘンな名前の植物』(化学同人)、『植物たちの生き残り大作戦』(新星出版社)などがある。

京都大学農学部栄養化学研究室、同大学院博士課程、農林水産省農業技術研究所、農業環境技術研究所などを経て、現在東京農工大学特任教授(名誉教授)。
第4代国際アレロパシー学会会長。

Dr.(Ayu) P. ANIL KUMAR(ドクター・アニール)

アーユルヴェーダ医師
Managing Director of Healingveda Health Solutions Pvt. Ltd
(KERALA INDIA)
ケララ州にあるアーユルヴェーダクリニック Healingveda Health Solutions (Global promoters of Ayurveda)代表。
アーユルヴェーダのハーブ等を監修。
インド国内のみならず、毎年、フイランス、イタリア、ロンドンなど欧米にてアーユルヴェーダを普及する活動を行なっている。
日本国内では当組織の主催で、京大学病院にて講義も行う。